2006年12月11日

ドラマ 14才の母 第8,9話「二つの命…どちらを選ぶ?」「出産・命をかけた24時間」

バス停のベンチで陣痛の始まった未希(志田未来)に波多野(北村一輝)は声をかけるが、「大丈夫」と言い、自分で加奈子(田中美佐子)に電話をして的場クリニックに搬送される。
春子(高畑淳子)は未希の子供が助からない可能性があることを告げ、加奈子(田中美佐子)と忠彦(生瀬勝久)は心配する。
一方、静香(室井滋)の会社が倒産し、静香と智志(三浦春馬)は行方知れずになっていた…



エンディングの流れがかなり見えてきました。
ただ、そこにあるのは、それほどのものではないかもしれません。

まだ、終わっていませんが、気持ちは「演歌の女王」に傾いちゃってきちゃったかも(^^)

もうすでに、このドラマへの興味は失っていますが、最後まで見届けたいと思います〜

しるし
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『ドラマ 14才の母 第10,最終話「「もう一度笑って…」「涙の最終回スペシャル…命ってなに?」』ページへ

『ドラマ 14才の母 第6,7話「私にも母子手帳くれますか」「お金で未来は買えますか?」ページへ
posted by Ky'z at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日テレ系ドラマ
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